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エアー緩衝材・エア緩衝材製造機
エアー緩衝材の特徴必要なときに必要な分だけ膨らませて使用。余計な在庫空間は不要です。当社のエアー緩衝材は、空気を入れていない、ロールの状態でお客様にご送付いたします。任意の長さで切り離すことができるので、余計な在庫空間も、無駄な廃棄材料も発生しません。 糊付けなんて不要。一度入れたら空気は抜けません。エアー緩衝材は、空気が抜けないように特殊な加工を施しています。そのため、一度入れた空気は抜けません。もちろん、糊付けなんて不要です。 まとめて簡単に空気注入。でも切り離しても、空気は抜けません。空気を入れるバッグには、複数一度に空気を入れることができます。そして、入れた後で切り離しても、空気は抜けずに、エアー緩衝材として使用することができます。 空気の注入は、ストローでも大丈夫。専用のエア注入機を使えば、もっと簡単に。空気の注入は、専用機械がなくても大丈夫。ストローでも膨らますことができます。専用のエア注入機を使用すると、必要な長さのエアー緩衝材を、必要な量だけ自動で作成してくれます。 色々なサイズ・形状で、あらゆる形態の商品保護に役立ちます。製品の形状・隙間に合わせられるように、色々なサイズをご用意しております。また、製品の形状に合わせて、曲がるように加工したエアー緩衝材もございます。 ※詳細は、エアー緩衝材のページをご覧ください。 エアー緩衝材の導入メリット在庫スペースの削減エアー緩衝材(エアチェイン)の在庫スペースは発泡スチロールの6分の1です。
優れた耐圧強度エアー緩衝材(エアチェイン)は1袋あたり下記の力で圧縮されるまで割れません。
使用後は、焼却ゴミとして処理が可能使用したエアー緩衝材(エアチェイン)は、手元のゴミ箱に捨てていただいても問題ありません。
焼却重量の削減発泡スチロールに比べて、焼却物の質量が70〜90%削減できます。
長期保管にも安心エアー緩衝材(エアチェイン)に荷重をかけた状態で長期間保存しても、空気が抜けきってしまいません。
減圧に対しても安心減圧による膨張、破裂が無いためエアカーゴ等にも安心して使えます。
エア緩衝材製造機の特徴フィルムを膨らませるのではありません。材料(レジン)から作成する機械です。エアー緩衝材の製造機というと、フィルムを膨らませて、エアー緩衝材を作成するというイメージが強いかもしれませんが、当社のエア緩衝材製造機は、材料(レジン)から、直接エアー緩衝材を作成します。 材料保管はレジンのみ。フィルムを買うより低コストです。お客様の倉庫に保管しなければならないのは、材料のレジンのみ。フィルムを購入する必要もありません。そのため、フィルム作成のコストも要らないため、より一層のコスト削減が見込めます。 スーパーの袋も材料にできます。まさにエコロジー。材料から直接エアー緩衝材を作成するため、材料の中にレジの袋など、エアー緩衝材の材料になるものであれば、混ぜて使用することができます。リサイクルに非常に貢献する商品です。 ※詳細は、エアー緩衝材製造機のページをご覧ください。 |
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